Instagram 11月6日更新 🏠 吹き抜けを“部屋”に戻せる? 今回は、建物の構造などの条件が合えば、吹き抜け部分に新しく床をつくり、2階の部屋や収納・ワークスペースとして活用する大規模リフォームについてご紹介しています。 吹き抜けをなくして床を増やすことで、家族構成や暮らし方の変化に合わせて、今ある住まいをより使いやすくできる場合があります。 ただし、梁や床組みの新設・補強、柱や建物全体の構造確認、出入口や電気工事など、さまざまな工事が必要になります。 今の家を活かしながら、使える空間を増やしたい方は、ぜひ今回のInstagram投稿をご覧ください😊✨




